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9月17日(木)

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studio haku

chama先生リストラティブヨガ指導者養成講座3日間

全国で指導されているchama先生によるリストラティブヨガ指導者養成講座です。 リストラティブヨガの第一人者Judith Hanson Lasater先生のもとで学んだchama先生から直接学べます。 ヨガ講師だけでなくセラピスト、ボディーワーカー、パーソナルトレーナなど身体を扱うプロの方にもご参加いただけます。 少人数でじっくり学んでいただきたいため、最大8名限定での開催となります。(修了証あり)

お申し込みの受付は終了しました。
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chama先生リストラティブヨガ指導者養成講座3日間
chama先生リストラティブヨガ指導者養成講座3日間

日時・場所

2020年9月17日 11:00 – 2020年9月19日 17:30

studio haku, 日本、〒810-0022 福岡県福岡市中央区薬院2丁目3−5 エコール薬院 401

イベントについて

リストラティブヨガを基礎から学び、指導に活かしたい人のための指導者養成コースです

リストラティブヨガの概要からリラックスをするために必要なこと、そして具体的なプロップスの使い方を実践を通じて学びます。

自宅でリストラティブヨガをしたい方から、リストラティブヨガを指導に取り入れたいヨガインストラクター、セラピストやボディワーカーにも最適です。

近年リストラティブヨガが、ヨガクラスのリラクゼーションやストレッチのクラス、そしてボディワーカーの為の研修などに取り入れられることが多くなってきました。

リストラティブヨガは通常の身体やマインドの活動を離れ、自分をあるがままの状態へと導くヨガです。

身体のエネルギー・呼吸・血液・リンパ液- を特定の流れへとフォーカスさせることにより、深いリラクゼーションと活性を促します。

後屈・前屈・側屈・ねじり・逆転など、全てのカテゴリーのアーサナが網羅されますが、ボルスター・ブランケット・ストラップ・ヨガブロック・アイピローを使用することにより、完全に受容的なスタイルで行われます。

各ポーズを5~20分ホールドすることにより、ゆったりとした時間の中で身体の緊張をほどき、副交感神経が優位にある、癒しと安らぎの状態をもたらします。

この講座で学べること

・リストラティブヨガとは?(成り立ち・目的)

・プロップスの重要性と具体的な使用法と足りない時にアイデア

・解剖学的にリストラティブを深める

・体に合わせた指導法

・リストラティブをクラスに取り入れる

・ポーズのバリエーションを知る

前回の講座の様子

◉参加資格

・リストラティブヨガを行ってみたい方

・自宅でリストラティブヨガをしたい方

・ヨガ指導者を志している方・指導者の方

・セラピスト、ボディワーカー、パーソナルトレーナーの方

◉日時

2020年9月17日(木)・18日(金)・19日(土) 11:00〜17:30(初日(17日)のみ18:00まで)

情勢により日程は延期する可能性があります。

◉金額 85,000円(税込)

◉支払方法 銀行振込・クレジットカード払い(クレジット支払い希望の方は申し込み後、メールにてお知らせください)

◉必要なもの

マニュアル「リストラティブヨガ(GAIABOOKS)」リストラティブの創始者ジョディス・ハンソン・ラサター著/chama監修

筆記用具

暖かい服装でご参加ください(羽織りものや靴下等)

マット・プロップス類は用意がありますが、ご自身の道具を使用したい方はご持参ください。

◉講師紹介

chama(ちゃま)

TOKYOYOGAディレクター/ヨガインストラクター (株)TYG 代表取締役。

1967年生。 TOKYOYOGA創設者・ディレクター、ヨガ講師。東京を拠点に国内外で指導。 レゲエクラブ経営、テレビやCMの企画・制作、海外修行、ヨガ講師アシスタント等を経て、ヨガ講師となる。

アシュタンガ・ヨガの実践および指導経験をベースに、機能解剖学、 クラニオセイクラルなどのボディワークの知見を活かした指導に定評がある。 インドにて Sri K.Pattabhi Jois よりアシュタンガヨガの直接指導を受け、 リストラティブヨガの第一人者であるJudith Hanson Lasaterに師事。

リストラティブヨガ(回復と再生のヨガ)の要素や体感系解剖学のワークをヨガ指導に取り入れ、 指導者養成講座において後進の育成にも力を注ぐ。

ヨガの普及を目的とした(株)TYGの代表取締役として ヨガスタジオ&ヨガショップ「TOKYOYOGA」(渋谷・青山・大阪・伊豆高原)の運営 ヨガのフリーペーパー「YOGAYOMU」発行人、 ヨガのダイアリー「ヨガ手帳」企画、 ヨガブランド「samavsm」のディレクションを行なうなど、 さまざまなツールを通じてヨガを広げる活動を行なっている。 「YAM東北」の発起人として、ヨガを通じた被災地支援活動にも携わる。

2012年米国版「YogaJournal」にて紹介される。

◉身体と神経系の統合を用いた心理・トラウマ療法 SE・ソマティックエクスペリエンシング®︎中級トレーニング修了

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